5月は「差がつく1ヶ月」。気温で変える、初夏のスキンケア習慣!

5月は「差がつく1ヶ月」。
気温で変える、
初夏のスキンケア習慣!

新緑が気持ちよく、日差しもぐっと強くなってきた5月。日中は汗ばむ日も増え、「そろそろスキンケアを軽くしようかな?」と感じている方も多いのではないでしょうか。ですが、この時期の肌は少し複雑です。

実は5月は、
・紫外線量はすでに真夏並み。
・湿度はまだ低く、乾燥しやすい。
つまり「ベタつくのに乾いている」という、いわゆる“隠れ乾燥”が起こりやすい季節です。ここでスキンケアを単純に「減らす」と、気づかないうちにうるおい不足が進み、くすみやハリ低下など、後から差が出てしまいます。

そこで今回はこちら。
「気温で変える、オールインワンの使い方」
コンシダーマルスキンライズローションプラスは1本でスキンケアが完結するからこそ、“使い方”を少し変えるだけで、季節に合わせたケアが可能です。

■ 気温20℃前後の日

まだ乾燥が残るこの時期は、しっかり保湿を。

一度にたくさんつけるのではなく、基本の5プッシュをやさしくなじませた後、もう一度同量を重ねる“2回づけ”がおすすめです。特に目元や口元は丁寧に重ねてあげてください。

■ 気温25℃前後の日(5月の中心)

ここが一番大切なポイントです。

基本の5プッシュを全体に薄くなじませた後、乾きやすい部分にだけ少量を重ねる“部分ケア”を意識してみてください。ベタつきが気になるTゾーンは控えめに、頬などはしっかりと保湿。
“減らす”のではなく、“バランスを整える”イメージです。

■ 気温28℃以上の日

汗ばむ日は、軽やかさを意識する。

入浴後や洗顔後は時間を空けず、できるだけ早くなじませることがポイントです。肌が乾く前にうるおいを入れましょう。塗布後はハンドプレスで。

そしていつもの紫外線対策は「スキンケアから」
この季節、日焼け止めだけで紫外線対策をしていませんか?実は、肌がしっかりうるおっていることが、紫外線ダメージを受けにくい状態をつくる大切な要素です。
コンシダーマルスキンライズローションプラスで肌を整えたあと、日焼け止めを重ねることで、より心地よく一日を過ごしていただけます。

コンシダーマルスキンライズローションプラスと相性のいい日焼け止めはこちら
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\Point/

5月は「差がつく1ヶ月」
春のダメージと初夏の環境変化が重なるこの時期。ここで丁寧に整えておくことが、夏以降の肌状態に大きく影響します。スキンケアは、アイテムを変えるのではなく、その日の気温や肌状態に合わせて“使い方を変える”ことが何より大切です。
ぜひ今日から、気温をひとつの目安に、ご自身の肌と向き合ってみてくださいね。

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※お肌トラブルで化粧品が合わない時期は無理せず一旦使用をやめ、皮膚科医にご相談ください。