ゆらぎやすい春肌に。寒暖差シーズンのバリア機能ケア

ゆらぎやすい春肌に。
寒暖差シーズンの
バリア機能ケア

寒暖差が大きい春先は自律神経のバランスが乱れやすく、肌のバリア機能も不安定になりがちです。こうした“寒暖差疲労”は、肌のゆらぎの原因にもなります。さらにこの時期は紫外線量が急激に増え始め、肌は外的刺激を受けやすい状態に。
1本6役。オールインワンのコンシダーマルスキンライズローションプラスで肌のうるおい環境を整え、ダメージを受けにくい肌の土台づくりを意識しましょう。

大切なのは、日中のUV防御と朝晩の保湿によるバリア機能ケアの両立。紫外線を防ぎながらダメージを受けにくい肌状態へ整えることがポイントです。

コンシダーマルスキンライズローションプラスの
実践ステップ

[Step-1]朝は“摩擦レス”でたっぷり保湿+UVケア

洗顔後、コンシダーマルスキンライズローションプラスをやさしく広げ、手のひらで包み込むように密着させます。

\Point/

  • 擦らない。
  • 量はやや多めに。(基本の5プッシュより多め)
  • ハンドプレスでなじませることでバリア機能を整え、日中ダメージを受けにくい肌へ。
  • 日焼け止めも擦らずハンドプレスしながら塗りましょう。

コンシダーマルスキンライズローションプラスと相性のいい日焼け止めはこちら
https://considermal.jp/beauty-navi/advice202505/

[Step-2]乾燥しやすい部分は重ねづけ

寒暖差が大きいこの時期は、頬・口元・目まわりの水分保持力が低下しやすくなります。“インナードライ”を防ぎ、うるおいをしっかり保つことが、紫外線ダメージを受けにくい肌づくりにつながります。

\Point/

  • 頬中心にもう一度薄く重ねる(プラス2~3プッシュ)
  • カサつきやすい部分だけポイント保湿

[Step-3]夜は“回復重視の丁寧づけ”

夜は日中の乾燥・紫外線ストレスを受けた肌の立て直しタイム。肌のうるおい環境を整え、翌日のゆらぎを防ぎます。

\Point/

  • 朝よりやや多めに。(基本の5プッシュを2回重ね付け)
  • 首まで一緒に保湿
  • 最後に10秒ハンドプレス。

紫外線対策は、日中の防御だけでは十分ではありません。うるおいバリアを整える毎日の保湿こそが、春肌を守る土台ケアです。

◆おすすめクレンジング
洗うたびに肌うるおう!今までにない新クレンジング体験
コンシダーマルウォームアップクレンジングバーム
https://considermal.jp/products/warmup_cleansing_balm/

※お肌トラブルで化粧品が合わない時期は無理せず一旦使用をやめ、皮膚科医にご相談ください。